行き遅れババアとのスケベな体験談

新入社員の私は先輩達のお茶汲みをするのが大事な日課、いつものように給湯室へ行くと、男性社員達がタバコを吸いながら何かを話しニヤニヤしていました。
新入社員では話に参加するわけにはいかないため、黙ってお茶を煎れていると、「ねえ、君」、
私、「私ですか?」
男性社員、「君、確か、A子の部下だよね」
私、「はい、A子さんは私の上司です」
男性社員、「新入社員の君から見て、A子はどう思う?」
私、「仕事が出来る人だと思います」
男性社員、「そういうことを聞いているのではなく、女として」
私、「女性として見たことはありません」
男性社員、「本当に?彼女が爆乳なのは知っているよね?」
私、「え、まあ」
男性社員達がニヤニヤしている理由は分かったのですが、お茶汲みをしなければならないため給湯室から離れようとすると
男性社員、「君はもう彼女にしてもらったの?」
私、「何をですか?」
男性社員、「何をですかって、あれだよ」
給湯室に居た男性社員達とは部署が異なるため、軽くお辞儀だけして自分の部署に戻りました。
「あれだよ」が頭から離れない私は、その夜、同期入社した友人に私の上司について聞いてみると
友人、「お前の上司、毎年、新入社員を喰ってるらしいぞ。だから、気をつけろ」
気を付けろと言われても、その上司は私の隣の席、気を付けて横に居る上司を見ていると、気になるのは爆乳、私がチラチラ見ていると、
上司、「気になるの?」
私、「すいません、つい」
上司、「良いのよ若いのだから、私は気にしてないから」
私、「すいません」
新入社員だと先に帰ることは出来ないため、いつも最後に部署を出るのは私、居残りが私と爆乳の上司だけになると、仕事が手に付かないほどソワソワ、それに気付いた上司は、私のデスクの下に潜り込み、私のズボンのチャックを下ろそうとするため
私、「先輩、何をするんですか?」
上司、「貴方は誰か来ないか見張っていて」
チャックを下ろした上司は、ズボンからペニスを取り出すとフェラチオを始めたため、「止めて下さい」とは言ったのですが、デスクの下に潜り込む上司は爆乳とパンチラが良く見え、私は誰か来ないか見張ることに。
私はまだやり終えていない仕事があったのですが、フェラチオをされていると気が散って仕事どころではない、同じフロアにある他の部署は既に明かりが消えている、フロアにいるのが私と主任だけならと思い、私は主任をデスクの上に乗せ、彼女が履いていたパンストとパンティを脱がしました。
部屋に居るのは2人だけ、彼女は上司でも、パンティを脱がせばただの女、前戯はそこそこにペニスを彼女に挿入すると、あえぎ声を出して喜ぶ彼女、職場にコンドームはないため、何処に精液を出そうかと迷っていると、
上司、「中はダメよ、危険日なの」
しかし、彼女が着ているのは制服、制服を汚したら洗うのが大変なため、ダメとは言われましたが最後は中出し。
上司、「ダメって言ったのに」
私、「先輩だって、止めて下さいって言ったのにフェラチオを止めてくれなかったでしょ」
翌日、いつものようにお茶汲みのために給湯室へ行くと、男性社員が「君、昨晩、A子としたでしょ」
何処から見られていたかは分かりませんが、それからは社内でのエッチは気を付けるようになりました。