行き遅れBBAと営業先に向うときのエッチな体験談ネタバレ

新入社員の私が住んでいるのは会社が一棟借りしているアパート、相場より安く借りられるため、アパートには上司である34歳の主任も住んでいます。
主任は未だ独身、職場もアパートも上司と同じだと気が休まることはないのですが、私の楽しみは満員電車の中で主任と密着が出来ること。主任は小柄で爆乳、身長180センチの私からだと満員電車の中での彼女は爆乳が良く見える、電車が揺れると爆乳が揺れ私に当たる。
会社での彼女は立場上嫌われ役を買っているのですが、私の前ではオフザケをするなど可愛い面も見せてくれるため、私はそんな彼女を愛おしく思っています。
私が困っているのは彼女がオフザケで満員の電車内で私に爆乳を押し当てること、帰宅時であればアパートに帰ってオナニーをして性欲を発散出来るのですが、通勤時に爆乳を押し当てられても、流石に会社でオナニーをするわけにはいきません。
月に1度の恒例行事は上司に付いて営業先周りを行うこと、新入社員の私は彼女に付いて行くと、案の定、満員電車の中で爆乳をグイグイ押し当てられ、どうしよう。股間が張ったままで営業先を訪れるのは失礼、しかし、近くにオナニーが出来るトイレが見付からない、すると彼女が「オシッコをしたいの?だったらアソコでしてきたら」。
彼女が指差したのは雑居ビルの非常階段、そこなら人は来そうにない、悪いとは思ったのですが、そこでオシッコではなくオナニーをしていると、「アナタ何をしているの?」。オシッコにしては遅いと思った彼女が心配で見に来てくれたのは良いのですが、オナニーをしているとペニスはギンギンの状態。
34歳にもなれば、オシッコをしているのかオナニーをしているのか一目瞭然、上司の彼女は部下の私を不憫に思ったのか、彼女は私の前で跪き、そしてフェラチオをしてくれました。
フェラチオをしてくれている時の彼女は爆乳が良く見える、営業先を回る時の彼女は制服を着ているため、余計に私の興奮度は高まり、僅か数分で口内発射。
その後の彼女は何も無かったように仕事をこなし、流石です。