会社の行き遅れババアとのエッチな体験談 タクシーの中でしゃぶってくるBBA!w

新入社員である私の指導係が34歳の女主任、彼女は結婚適齢期を過ぎ、しかも、男性社員の目を引く爆乳の持ち主であるため、職場の女の子達からは影で行き遅れBBA(ババア)と呼ばれています。
新入社員は先輩に付いて営業先を回るのですが、指導係である主任と一緒に出掛けようとすると、同期入社した同僚から「気を付けてね」とスマホにメールが届きました。同期が気遣ってくれるのは初めてのこと、主任と一緒に乗った電車は満員でしたが、私は同期に返信をするために満員の電車内でスマホをイジっていると、誰かが私の股間をイジってくる。犯人を探したくても満員では身動き出来ない、あろうことに主任の爆乳は私の体に密着し電車が揺れる度に爆乳も揺れる、あまりにも爆乳が気持ち良いため犯人探しを諦めると、ちょうど降りる予定の駅に着きました。
駅から営業先まではタクシーで、悪路を走るタクシーは電車内同様、彼女の爆乳が揺れる、満員の電車内であれば爆乳を見られるのですが、並んで座ると横目で見るしかありません。
悪路を走ると振動が股間に伝わり気持ち良くウトウト、営業先まではまだ暫く掛かるため、主任にはバレぬよう眠り掛けると、誰かが私の股間をイジっている。
電車内と同じ触り方、満員電車では誰が犯人なのかは分かりませんでしたが、タクシー内に居るのは運転手さんを含む3人だけ、そのうち満員電車内と共通している人物は2人だけ。2人のうち1人は私、無意識で自分の股間を触るのは酒に酔った時だけ、営業先を訪れるのに新入社員の私が酒を飲むわけがない、だとすれば犯人は?
眠りかけた目を少し開けると、隣に座っている主任が私の股間をイジっている、上司には逆らえないため暫く様子見していると、主任はズボンからペニスを取り出しフェラチオ。
後部座席からチュパチュパとフェラチオをする音が聞こえると、運転手さんはバックミラーで後部座席をチラチラ見ている、運転手さんが注意をしてくれたら主任はフェラチオを止めたと思うのですが、客商売なのか運転手さんは何も言わず黙ったまま。
その後暫くすると、タクシーの運転が下手なことに気付き、どうしたかと思い運転手さんを見ると、運転手はバックミラーを見ながらオナニーをしていました。